【2025最新】おしゃれな絵本!人気おすすめアイテムランキング
絵本の人気おすすめランキング。みんなのおすすめ673件の中から、人気のアイテムを紹介。気になるアイテムをチェックしてみよう!
原作はヤーコプ・グリムで、エロール・ル・カインの細部まで丁寧に描き込まれた幻想的な挿絵がこのうえなく美しい絵本です。朝になると靴がぼろぼろになっているほど夜中踊っているらしい12人のお姫様。謎を解いたものにお姫様と結婚して国を継がせるというお触れが出されます。一人の兵士が名乗り出ますが、果たして…。というお話。お話もワクワクするし、お姫様たちのドレスや世界観の美しさにうっとりする絵本です。
恐竜好きの男の子への絵本のプレゼントでしたら、こちらのジェン・グリーンの「恐竜博物館」が是非お勧めです!仕掛け絵本になっていて大変楽しく読めますよ。
太古の時代に繁栄していた恐竜たちのリアルな姿の描き方が、今も生きている爬虫類との関係を感じられる絵本です。仕掛けがあって、飛び出す絵本なので、迫力も満点、3Dで恐竜が楽しめますよ。
ユーモラスな恐竜たちが描かれいる、間違い探しの恐竜絵本です。知育にも役に立つ優れもの。楽しく見ることができると思います。
海の中で暮らしている人魚姫が人間の王子さまに子するお話ですね。ストーリーはみんなよく知っていると思いますが、紙芝居式になっているので、一枚一枚画面をめくって、お話が進んでゆくのがとってもワクワクしますよ。
ひょうひょうとしたお顔のゆでたまごひめ。とてもかわいらしいお話です。みーとどろぼーるもなんだか憎めないキャラクターです。
世界に一冊だけの絵本「恐竜」です。主人公の名前を男の子におきかえて、恐竜の世界を探検するという物語なので、きっと気に入ってもらえると思います。
べたなんですけど、動物が出てくる絵本ならばこれですかね。気に入ってくれたら今度はDVDを見せてあげるということもできますしね。
タイトル通り、白いうさぎと黒いうさぎの物語です。私にとっては、子供の頃に今は亡き叔母から初めてプレゼントされた思い出の絵本です。もちろん幼児向け絵本ですが、大人が読んでも本当に素敵な作品なので、ぜひ親子で楽しんでもらいたいです。私は今も大事にこの本を読み返しています。
読んでいくうちに、どんどん動物園に行きたくなるワクワク絵本です。動物の全体像の紹介のような内容ではなく、目や耳、鼻などの各部分の驚くべき機能を知ることができるので、大人も興味津々になれる素敵な一冊です。
2歳さんだと、絵をメインに見ながら親御さんが読み聞かせする感じですね。まつたにみよこさんの「いないいないばあ」のような最初の絵本のあとにおすすめなのが、こちら、アメリカの古典的な名作絵本、「どろんこハリー」です。やんちゃな子犬の冒険の物語を、いきいきとしたすばらしい絵で語ってくれます。
こちらの本は有名なのでご存知の方も多いと思います。小さな子には理解のできないお話ですが、それでもこういった本を読んでもらった記憶は長く残るものなのでおすすめです。アナグマを筆頭に動物ばかりが出てくるお話です。奥が深いので親の方が読んでいてジーンとくると思います。
五味太郎さんの「たべたのだあれ (どうぶつあれあれえほん)」はいかがでしょうか。ページをめくるたびに動物が登場し、文中の質問に出てくるたべものを探す遊びができる絵本です。五味さんの優しく色彩豊かなイラストも感受性を育てるのによさそうです。
可愛いアザラシの生活ぶりがかかれた絵本が興味を持ってもらえると思います。飼い主さんとアザラシとのほのぼのした毎日と、可愛いイラストにほっこりすると思います。
かわいい動物が登場する「どうぶついろいろかくれんぼ」がおすすめです。いろいろな形のかたぬきページをめくると、隠れていたどうぶつが次々とあらわれます。話題の楽しいしかけ絵本ですよ。
面白い動物の絵本です。いろいろな動物の姿だけでなく、声も聴くことができます。クイズやポスター付き。きっと、お子さんの好奇心を刺激すると思いますよ。
3歳からぴったりな遊べる動物図鑑なので、子どもが楽しみながら勉強できそうでいいですね。お値段も千円以下とお手頃なので、嬉しいです。
どうぶつのはじめて図鑑なので、動物に興味を持ち始めた子どもにぴったりな一冊ですね。動物の写真なので、リアルな動物の姿を知ることができます。
楽しくてためになる動物が登場する絵本です。遊びながら学べるのが嬉しい。子供にとっても家族にとってもためになるアイテムです。
この絵本はいかがでしょうか。これは、イラストなのでがっつり動物というわけではないのですが、興味を持ったばかりのお子さんにぴったりなのではないでしょうか。また、この「おさるのジョージ」は僕も見たことがありますが、まあまあ面白いですよ。
入門編には最高の一冊!おすすめは、福本友美子さんの分かりやすい素敵な訳詞が魅力的なおさるのジョージ「びっくりたんじょうび」です。おさるのジョージシリーズは他にも沢山あるので、どんどん新しいバージョンを読み進めたくなるいいきっかけになる素敵なお話絵本♪話しも分かりやすく、ワクワク感をお子さんと共有出来るお勧めの動物絵本です。
動物がいるところを指を指して当てていく絵本です。ページ数が多いので、飽きずに遊べますよ。2歳の子供に最初に与えるにはよい絵本だと思います。親子の会話が楽しくできるきっかけになりますよ。
こちらのたかいよしかずさんの絵本「くろくまくんのかたりかけえほん」じゃいかがでしょうか?初めての動物絵本にぴったりの可愛らしい動物達が登場する語りかけ絵本で是非お勧めです!
猫や犬やハムスターなど身近な動物について小さな子供の疑問に答え、触って学ぶことができる仕掛け絵本です。お子さんが楽しめると思います。
ニューヨークに暮らし始めたゆめちゃんが、にぎやかな飾りつけされた街でトリック オア トリート!といいながら、街をまわるお話です。絵のタッチが優しく色彩もきれいなので読み聞かせにぴったり。ニューヨークならではの賑やかなお祭り風景がとてもワクワクし、大人も童心にかえって読めますよ。
ミュージシャンの小沢健二さんがかかれたハロウィンの絵本です。ハロウィンと家族をテーマに、なぜ日本で広まったか、外国ではどのようにすごしているか、マナーなどをわかりやすく書かれた絵本です。
タイトル通り、「ハロウィーン」(「ハロウィン」ではありません)という行事について、一からわかりやすく教えてくれる絵本です。作者はフランスの絵本作家で、フランスには元々「ハロウィーン」という行事はなかったので(アイルランド発祥で、北米大陸で盛んになりました)、まさに私たち日本人と同じような目線で解説されています。
ダヤンという猫のキャラクターの絵本はいかがでしょうか?大人に人気のキャラクターですが、お話が面白いので子供から大人まで夢中になって楽しめると思います。
トリック・オア・トリートの言葉についてやどうして仮装するのか、かぼちゃのランタンの意味とは?ハロウィンの由来を優しく紹介した絵本です。
ちびっこ魔女のビビがハロウィンについて学んでいくお話です。ビビと一緒にハロウィンの歴史や言い伝えについて理解を深めることができますよ。かぼちゃランタンの作り方やお菓子のレシピ、仮装の方法なども書かれており、読みものとしてだけでなくハロウィンを楽しむ実用的な内容まで含まれているのがいいですね。「ハロウィンとは?」の疑問に答える最適な1冊ではないでしょうか。
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