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北欧スウェーデンの陶芸家、リサ・ラーソンが、日本の益子焼とコラボした絵皿に、鳥柄があります。益子焼の素朴な土物の風合いと、ラーソンのヴィンテージ感あふれる絵柄がぴったりマッチして、どこか懐かしい、1970年代っぽいレトロ調を感じさせるうつわになっています。果物が似合うお皿です。
ポルカドット さん(50代・女性) 2021-05-08 07:33:53
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